『IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/貿易手続効率化に向けたデータ標準化調査』の申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポートを行っております。これまで多数の補助金・助成金の申請をサポートした実績のある当社が、『IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/貿易手続効率化に向けたデータ標準化調査』の申請をサポート致します。

※本補助金については、貴社の業種・事業・所在地域等を確認の上、最適な当社提携行政書士等をご紹介させて頂きます。

『IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/貿易手続効率化に向けたデータ標準化調査』とは、

IoTやAI等の技術の活用により、流通システムの効率化を実現することを目的として、海外輸出手続きに必要なデータフォーマットや海外輸出のサプライチェーン関係者におけるデータ連携方法等について調査・検討を行うものです。

総額2000万円程度です。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構から公募されており、公募の締切は7月12日となります。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

ページの先頭へ戻る
Copyright(C) 株式会社リブウェル All Rights Reserved.