『研究開発型ベンチャー支援事業/企業間連携スタートアップの事業化支援』の助成金申請サポート開始

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷輝)では、平成30年10月18日より公募受付が開始される『研究開発型ベンチャー支援事業/企業間連携スタートアップの事業化支援』第2回公募の申請サポートを開始いたします。

中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷輝)では、東京・大阪を中心に補助金・助成金申請サポート(ヒアリングによる事業計画書類の作成代行・申請支援)を行っております。これまで6億円以上の補助金・助成金の申請をサポートした実績のある当社が『研究開発型ベンチャー支援事業/企業間連携スタートアップの事業化支援』第2回公募申請を徹底サポート致します。

著書・執筆:『中小企業のための補助金・助成金徹底活用法』(同友館)
                     『中小企業のための補助金・助成金徹底活用ガイド2016-2017』(同友館)

『研究開発型ベンチャー支援事業/企業間連携スタートアップの事業化支援』とは、

事業会社と共同研究等を行う研究開発型ベンチャー(企業間連携スタートアップ(Startups in Corporate Alliance)の事業化に係る、企業化可能性調査費、実用化開発費、労務費等経費の一部を支援するものです。

対象は、具体的な技術シーズを活用した事業構想を持ち、事業会社と共同研究等を行う中小企業者に該当する法人で、事業活動に係る主たる技術開発及び意思決定のための拠点を日本国内に有するなど所定の要件を申請時から助成事業実施期間中を通じて満たす事業者です。
対象技術は、次の通りです。
①ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、クリーンテクノロジー、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー技術、航空宇宙等経済産業省所管の鉱工業技術
②スマートフォンのアプリ開発のためのソフトウェアのコーディングなど具体的技術シーズであって、研究開発要素があることが想定される技術
③競争力強化のためのイノベーションを創出しうる技術。
助成率は助成対象費用の 2/3 以下で、助成金の額は原則 7,000 万円まです。
支援期間は、交付決定日(平成31年2月上旬(予定))から最大1.5年以内です。

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から公募されており、第2回の公募締め切りは平成 30 年 11 月 22 日(木)です。

費用・料金など、詳しくは、お問合せフォームよりお問合せください。

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